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ゴケグモ類のメーリングリストが始まる!
セアカゴケグモやハイイロゴケグモが分布を拡大しています。最近でも東京都でセアカゴケグモが見つかりました。関東地方でも普通種となるかもしれません。

ゴケグモ類の分布拡大により、関係機関への問い合わせが増えることと思います。そんな時にこのメーリングリストに入っておけば、最新の情報が得られます。年度途中の参加は無料ですから、ぜひご参加ください。

参加を希望される方は、
gokegumo@gmail.com
へ登録するメールアドレスから「ML参加希望」というタイトルのメールをください。


Top / 新聞・とくしま

徳島新聞に掲載されたゴケグモ記事のリスト 【カテゴリー:新聞

日付紙齡見出
2010年(平成22年)
2010年7月31日23842号鳴門セアカゴケグモ 大手海岸 県内初の発見[徳島県
2010年8月2日23844号セアカゴケグモ調査 大毛海岸で確認されず[徳島県
2011年(平成23年)
2011年6月24日24165号鳴門北IC付近毒グモ 県が駆除[徳島県
2013年(平成25年)
2013年7月19日24911号外来生物の生態紹介 県立博物館[行事・徳島県
2013年9月11日24964号城東小有毒グモ 教諭が駆除 被害なし[徳島県
2013年9月12日24965号有毒グモは見つからず 城東小周辺調査[徳島県
2013年9月20日24973号大手海岸有毒グモ 鳴門 成体15匹と卵嚢18個[徳島県
2013年9月21日24974号毒グモさらに213匹 鳴門の大手海岸周辺 阿南でも1匹発見[徳島県
2013年9月28日毒グモさらに111匹 鳴門阿南徳島県
2013年10月1日セアカゴケグモ 海外から貨物船で?[特集・徳島県
2013年10月5日セアカゴケグモ大手海岸で新たに4匹[徳島県
2013年10月8日セアカゴケグモ大手海岸でさらに4匹[徳島県
2013年11月23日25036号有毒セアカゴケグモ確認相次ぐ 県、拡散防止へ連絡会議 生息状況調査し駆除徹底[徳島県
2013年12月25日有毒セアカゴケグモ鳴門・大手海岸に定着 累計75匹発見し駆除 生息域拡大の恐れ[徳島県
2014年(平成26年)
2014年3月27日25159号セアカゴケグモ9匹確認 徳島市の城東小近く徳島県
2015年(平成27年)
2015年8月4日25647号徳島商校庭毒グモ 周辺に定着か[徳島県
2015年10月7日25710号セアカゴケグモ川島高で見つかる[徳島県
2016年(平成28年)
2016年4月13日25897号セアカゴケグモ阿南で見つかる[徳島県
2016年4月27日25911号セアカゴケグモ徳島空港で発見[徳島県
2016年5月12日25095号鳴門の駐車場にセアカゴケグモ徳島県
2016年6月25日25968号セアカゴケグモ徳島市で見つかる[徳島県
2016年8月6日26010号?セアカゴケグモ徳島市で7匹発見[徳島県
2016年8月11日26015号?鳴門の民家にセアカゴケグモ徳島県
2017年(平成29年)
2017年4月20日26264号鳴門市セアカゴケグモ徳島県
2017年5月23日26296号セアカゴケグモ鳴門で43匹発見 卵嚢122個も[徳島県
2017年7月4日26337号セアカゴケグモ徳島市で31匹 吉野川河口の中州[徳島県
2017年7月15日26348号セアカゴケグモ県内2ヵ所で発見[徳島県
2017年7月19日26352号セアカゴケグモ里浦小で1匹発見[徳島県
2017年8月23日26387号?那賀川河口セアカゴケグモ徳島県
2017年9月8日26403号鳴門の幼稚園にセアカゴケグモ徳島県
2017年9月21日26415号瀬戸小の校庭にセアカゴケグモ 鳴門、54匹発見[徳島県
2017年9月27日小松島航空基地セアカゴケグモ徳島県

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Last-modified: Thu, 26 Oct 2017 21:25:01 JST (291d)
毒グモ騒動の真実 好評販売中!
目次
第1章 セアカゴケグモの発見と波紋
第2章 ゴケグモとはどのようなクモか
第3章 1996年以降の分布拡大
第4章 社会現象のとしての「毒グモ騒動」
第5章 外来生物としてのゴケグモとのつきあい方
第6章 クモと日本人

セアカゴケグモについては、死亡例もある毒グモということで、発見時点ではセンセーショナルな取り上げ方をされた。一方、分布の拡大が続いているにもかかわらずあまり報道されない現状もある。本書を読めば、具体的にどの程度の危険があるのか等の点も含め詳しい情報を得ることができる。また、巻頭には日本に侵入したゴケグモ類のカラー写真とそれを用いた検索があり、身近で見つけたクモがゴケグモ類であるか否か、ゴケグモであればどの種であるかを見分けることができる。...ゴケグモが見つかっているが、本書によって同定と落ち着いた対処(かまれないように注意する必要があるが、あまり神経質になるほどではない)を取ることができた。この巻頭の部分だけでも学校や公的な図書館に備える価値があると思われる。(教育関係MLより抜粋)


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